市民共済は昭和35年6月設立以来、西宮市民を対象として利益を目的とせず安い掛金と有利な契約内容で今日まで事業を続けて参りました。市民相互の助け合い制度を目的とするもので、火災共済を主として参りましたが、昭和41年に交通傷害共済も実施することとなりました。
万一の場合には、共済金がスピーディに支払われます。
*市民など5万7千人が加入
*安い掛け金(ツーバイフォーなどの工場生産物件は耐火対象)
*大きな補償額
*スピーディな支払い
*利益を目的としない市民相互の助け合いの制度
*万が一の時は、ローン時の火災保険の不足額にも最適
県内に居住されている方か、県内に勤務先のある方
出資金
1世帯100円(既にいずれかの共済に加入の世帯は不要です)